まじしゃんず・あかでみい
佐久間榮太郎「……あんた、最終日東館壁際とかに並んでたりしないだろうな?」
グシオン 「最終日東館壁際の意味がわかる奴に言われたくないわ」
まさしくw。
少女は峻烈な口調で言った。
「場合によっては汝は己の娘に『生まれてこない方が良かった』と後悔させる事になる」
「それは既に生まれ出た者の傲慢さから出る言葉です」
まだ妊娠中とはいえ「母は強し」かな。
マップス
「こんな時に…なんだがな……スガラ…… その髪型……似合わないぜ」
「ああ…… ……少し… かわいい感じになりたかったんだがな……」
「そういうとこは…… かわいいよ」
ふる〜い漫画、あのノーラに連載されてた作品w。
スペオペと言っていいのかな?w
最終決戦にて強敵を身を挺して倒した、主人公らの仲間の内の2人、スガラとソフティカ。
ちょっと脱出不可能で、爆発に巻き込まれる寸前というところでの、女の友情が良いw。
「78対22で こちらがやられるなっ!」
「なら… いつもよりは よほど楽だ!」
「ク…クオリネス きさまらは……いったい… きさまらはいったい? 何を目覚めさせたのだ?」
最終回の後の外伝。
主人公ゲンとリプミラのコンビ。
助けてくれたクオリネス、その敵と戦うことに。
んで、敵の総大将、戦闘力は大した事ないはずなのに百戦錬磨の強さを見せる2人にメチャメチャ驚いておりますw。
魔法先生ネギま!
「いやーでもすごいなーさすがは日本忍者です」
「♪〜何の話でござるかな 次は山菜採りでござる」
「へー でも山菜採りならできそう!!」
「16人に分身すれば16倍の速さで採れるでござるよ」シュパパパパパパパパッ
「うわあああ〜〜〜!?」ニンジャだ――っ!!!
10歳の少年魔法使い「ネギ・スプリングフィールド」が、日本の中学校で31人の女生徒の先生をするという無茶な話。
ちょっとヘコんでるネギを気分転換に修行に誘う生徒の一人「長瀬 楓」は凄い体術で放つクナイで岩魚を採り、次は山菜採り…。
何故モロバレなのに忍者と名乗らんのだろ?w
ネギ先生の魔法抵抗力が高すぎるため 石化の進行速度が非常に遅いのです
このままでは首部分まで石化した時点で呼吸ができず 窒息してしまいます」
10歳の少年魔法使い「ネギ・スプリングフィールド」が、日本の中学校で31人の女生徒の先生をするという無茶な話。
このセリフとか見ると、前作同様のいかにも人気を取ろうというマンガながら、結局趣味でだろうけど戦闘描写に凝ろうとしているように思える。
状況示しすぎなんでネタバレ防止。
セリフは生徒の一人…何だけどロボな「絡繰 茶々丸」がネギの状況を周りに説明中なトコ。
『魔法抵抗力の高さが裏目に出る…というのが良かったので。』
「「ラブ臭」!? 何ですか そのイヤなネーミングのモノは!?」
「そんなもんしないわよ――っ!!」
「ラブ臭」…w。
ネーミングは「早乙女 ハルナ」(愛称:パル)。
「ラブ臭」ただよわせたのは「綾瀬 夕映」と「神楽坂 明日菜」の二人w。
夕映もアスナも、ちょこーっとネギのコトが気になってるからねw。
しかもアスナは、この時間違ってホレ薬飲んじゃってるし。
それにしても「ラブ臭」…w。
「あ やっぱりそうなんですか♥」
(オコジョ妖精の)カモが「桜咲 刹那」はネギが好きなんじゃ〜と振ったら、こういうやりとりにw。
焦って「大切な人」(変な意味じゃない…よな?w)である「近衛 木乃香」の名を出してしまう刹那に、悪気無く突っ込むネギくんが笑えるw。
さらに次のコマで、真っ赤になって後ろのネギくんを見てるのが…w。
「ネギ」くんのセリフだが…w。
怪しい感じが実に笑えるw。
この時点で彼は正気では無いのでw。
フフ‥‥私は自分の力で切り抜ける男が好きだぞ? ぼーや‥‥♥」
紆余曲折あってネギの魔法の師匠となっているエヴァンジェリンの言葉。
カッコイー、オネーサマな感じw。
容姿とは大違いだw。
「そのつもりです」
「そうか‥‥ なら言うことは何もない いってきな!」
「ネギくーん」
「ネギせんせー」
「ゆーなさん 皆さん」
「スゴイじゃんネギ君!! さっきの何!? どーやって空飛んでんの!?」
「‥‥CGです!」 ニッ
「CGってちょっ‥」
「ネギ先生ー」
「加速(アクケレレット)」
お祭のドサクサ紛れとはいえ、生徒達の前でホウキに乗って飛んで魔法で鬼を倒すネギくんw。
マジメなだけだったネギくんが、大人なかわし方を覚えてしまったようだw。
そして、ホウキを加速させて、いざ決戦の地へ…
いろいろ抱え込んで悩みすぎてしまうネギ君には、こーいういい加減な人からでも真理をつく一言が必要ですな。w
マリア様がみてる
「四分の三……、いえ八分の六かしら」
祥子さまはリズムを取りだした。
一、二、三、四、五、六。一、二、三、四、五、六。
ということは――。
「ワルツで踊れる!」
「そう!」
もーちょい載せてもいいけど長くなるからね。
いい感じの場面だったんで印象に残っております。
それを口にしたら、蔦子さんは鼻で笑った。
「じゃ、祐巳さんは年中赤面しているから紅薔薇ファミリーか」
蔦子さんに座布団一枚。
反論できないところが情けなかった。
4巻より。
少女小説でも「座布団一枚」なんて表現が、まかり通るんだねぇ…。
三日月パン
「もう何だっていいんだよ そう私もチョコにこだわってたからいけないわけで チョコでなくていいし!!
愛の日だけどいろんな気持ちを伝える日でいいのでは! 開き直っていきおいつけてます!!」
相手に感謝の気持ちでチョコを送ろうとしたら、直前にチョコが苦手だと知って渡せなかった女の子が、バレンタインにカップル未満の女の子とケンカしてしまった年下の男の子にプレゼント用の菓子作りを一緒にしようと持ちかけます。
前ページまでは年下の男の子を励ますお姉さんな感じだったのに…w。
ま、当人もがんばらねばならない心情だったしねw。
無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ
ハーケン「ん? …おい、こいつはどういうことだ?」
アシェン「熱源反応。 どうやら人間のようです。」
ハーケン「ああ、デカい奴が寝こけてやがる。」
??? 「…ん…もう……食べられません……。」
アシェン「そこのベタな台詞を言っている人物… 身長は170cm程度です。 さほど大柄とも思えませんが?」
ハーケン「…そういう意味じゃない。」
アシェン「ゲスな意味であれば、100前後と思われます。」
ハーケン「………! …アシェンよ。」
アシェン「はい。」
ハーケン「その言葉が聞きたかった。」
アシェン「ありがとうございます。 で、どうします? 艦長。 叩き起こしちまいましょうですか?」
ハーケン「フッ、野蛮だな。 ここはソフトタッチでだな……。」
キザな主人公「ハーケン」と、女性型アンドロイド「アシェン」との、ヒロインを発見した時点での会話。
…こういうノリのゲームなのかと、初手から認識させられたw。
メントレG
「城ヶ崎とかね手軽だよね」
TOKIOの番組にゲストで出た、サスペンスドラマに300本以上出てるという「船越栄一郎」氏の言葉。
俺も結構、彼の出てるドラマは見るねw。
演技しっかりで、笑わせ所もあるからね。
サスペンスドラマでは崖に追い詰められると犯人は告白するという法則があるので、何で喋るんだろうと思いつつ自分でも犯人役やったら喋っちゃったという船越さんが「ぜひ崖を背負ってみてください」と言うのに国分が「ここから一番近い崖ってドコですかね?」と問うて、その答えがこの名言です。
いや〜あんた崖に行きすぎだよw。
もやしもん
「長谷川君 ここ最近本当に丸くなったなァ」
「人を吊っといてスか?」
「武藤君の時はもっとヒドかったもん」
「丸なったとは思いませんわ かわいなったとは思うけど」
ハッ
「ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう
一般論一般論一般論一般論一般論一般論一般論一般論一般論一般論」
いや――――ん
長谷川遥と美里薫…けっこうお似合いだと思うんだよなw。